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東海自然歩道 三大難所 岩古谷山 へ。

自分のトレーニングマウンテンである、三瀬明神山を正面に見る景色のいい山でした。
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岩古谷山登山口

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薄暗い森の中を歩く。

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十三曲がり。本当に十三回曲がる九十九折。

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結構な急登

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稜線に到着。ここから、もう一つの明神山、平山明神へ行けるが、今回は逆の岩古谷山へ。

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九十九折が終わって、ここからは更に急登になる。

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木の梯子は、濡れてて滑るので注意。

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奥三河らしい岩山。

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この梯子は、滑りそうで怖かった。

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まだまだ続く。

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今度は、岩場。これも、濡れてて滑りやすい。

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岩を削ってガバを作ってあるルート。

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展望の良い岩の上からの風景。
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三瀬明神

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こっちは、平山明神

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さて、あとちょっと行きますか。

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一応標識は、ここにあるが、山頂はこの先。
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山頂に到着。
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落ちたら、即死だな。

帰りは、別ルートで下山します。
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割り岩。本当に巨大な亀裂が入った岩。

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鎖場。岩が濡れてて滑るので、この下りは怖かった。

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鎖馬は、何ヶ所かある。

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鎖場の下に、この看板。

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う~ん、下から見ると、かなりの距離がある。

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絶壁の上に東屋がある。

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岩場じゃなくても、結構な急斜面。

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更には、急階段。これも、濡れてて苔むしてて滑りそうだった。

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しかも、結構長い。

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男滝。結構な落差がある滝でした。

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コウモリ岩

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最後に全体図があって、終了。
バリエーション豊富な面白い山でした。

ただ、下山後に確認したら蛭が二匹ズボンに付いてた。 危うく血吸われるところでした。

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